
3ヶ月ほど前、娘が外でDS Liteを落として
上下の画面を繋いでいる蝶番部分が片方割れてしまいました

好きな角度で止めることができていた上画面部分が
カパ〜ッと全部開いてしまうようになっちゃって
ゲームはできるものの、使いずらいったらありゃしない
ああ、これは私が自分の誕生日に買った大切なDSなのに〜!
しばらくは「いつか新しいのを買うぞ」と諦めていたけれど
サービスセンターに郵送すれば修理してもらえると知り
アクセスしてみたら修理代が想像以上に安ーい!
さっそくオンライン修理の受付を済ませ
箱が無いのでプチプチにくるんで
頂き物のらっきょうの箱に入れて
クロネコヤマトで京都まで送りました(送料700円)
二日後、修理受付のメールが届き
それからわずか6日後には「発送しました」とメールが・・・
そして翌日、クロネコヤマトから代金引換の連絡が来ました
修理代は 3,500円!
購入してからもう2年、保証書も箱もなくした上に
完全にこちらのミスで壊したDS Liteを3500円で直してくれた!
大喜びでダンボール箱を開いてみると・・・

こ、これは!?
なんと 新品 ですよ!!
修理明細を見ると「部品代1,800円、技術料1,533円、消費税167円」とあり
「以下の費用にて本体交換させていただき、シリアルNo.変更させて頂きました」
なんて、 なんて太っ腹なんだ、任天堂ー!

一生マリオとポケモンを愛し続けることを誓います

任天堂 「修理のご案内」のページ















